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矯正治療で歯を抜く場合

小臼歯
  (糸切り歯のすぐ後ろの歯や6歳臼歯のすぐ前の歯)を抜く場合
大臼歯
  (親知らずの歯や上の12歳臼歯)を抜く場合
 
 
@ 奥歯が後ろへさがりすぎる傾向があります。
(口元がへこんだ感じ)
@ 奥歯が少し前に出る傾向があります。
(口元が少し出た感じ)
 
 



 
 
A 歯を抜いたあとのスキマが少し残る事があります。
(骨の幅の狭いところへ歯を動かしますので)
A 奥の歯を抜くのでスキマは残らない
 
 
B 歯の並び全体が小さくなります一舌のおさまりが少し悪くなる事があります。
B 歯の並び全体が大きくなる傾向があります。
 
 
 
 
C 治療期間は 2年位 です。

*歯の裏側に装置をつける場合は3年位です
C 治療期間は 2年半〜3年位です・・・
奥歯を順に後ろへ動かして歯を並べる為のスキマを作るので長くなります。

*歯の裏側に装置をつける場合は3年半〜4年位です
 
 
 
 
D 矯正治療後、親知らずの歯がある場合は、さらにこの歯を抜く可能性がおおきいです。
 

◎ひどい虫歯の歯やひどい歯周病の歯は、
優先して抜く事があります。

 

 

 

松田矯正歯科  〒466-0027 名古屋市昭和区阿由知通4-5 シェブランシュ2F TEL:052-853-3580
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